消火器があっても煙が充満していて火点(火元)に近づけない。 初期消火の失敗 火災拡大
プロの消防士は空気呼吸器を装備してから、消化・救助を行なう。 初期消火の失敗原因の7割 「濃煙が充満していて、火点に近づくこともできなかった。」 一般の素人が煙の中で、呼吸を保護し、視界を確保する保護具もなしで初期消火はできない。