日米で120万人が実証!実績No.1の速読術

 

元祖 頭がよくなる速読術 for Windows
補助教材がパワーアップして、より習得しやすくなりました! 
=== ジョイント式速読法 ===
●ジョイント式速読法

 ジョイント式速読法は眼筋に関する科学的理論に基づいたトレーニングです。
 眼の動きを速める眼筋トレーニングを行い、文字を認識できる識幅を広め、文字の入力スピードに自らの脳を慣れさせることにより、誰にでも簡単確実短時間で習得できることを特長としています。
 この『頭がよくなる速読術』パソコン教材は、小学高学年からシニアまでどなたでも画面を眺めるだけで速読力がアップします。

 
●ジョイント式速読法の考え方

 「文字を凝視する癖」を取り去ればもっと文字を速く見ることができ、視野が広がり、一辺に認識できる文字数を増やすことができます。そして高速で眼から送られてきた文字に脳が刺激され、活性化するにしたがって、意味を認識する能力、すなわち速読能力も上がっていきます。
 「頭がよくなる速読術」のトレーニングソフトでは、この「癖」を取り除くトレーニングと並行して、スピードの変化に対応する脳の可塑(かそ)性という機能に働きかけるトレーニングをします。
 この脳の可塑性とは、高速道路を120キロの高速で走った後、80キロのスピードが遅く感じられるのと同じ原理です。
 その結果、年齢・学歴に関係なく、よほどのことがない限り、読書速度が3〜10倍以上になるのです。

 
●読書速度と学習能力は比例する!!

知識量=読書速度×時間
 右図にあるように、知識量は処理速度(読書速度)と時間を掛けたものです。もし同じ時間学習した場合、処理能力の違いによって知識量の違いが出てきます。
  ところがこの値の違いだけでは済まないのです。 処理能力の高い人は学びやすい(ストレスがない)ので学習時間は豊富に取れますが、処理能力の低い人はあまり学習しません。そのためもっと大きな差が出てきます。


学習能力=知識量×処理速度
 学習能力は知識量と処理速度を掛けたものと定義すると、知識量はこれまでの学習の結果ですから、結局は学習能力は処理速度と言うことができます。

読書の定義
 読書とは入力であると多くの人が考えますが、入力だけではありません。日本語の本が理解できるのは、私たちの頭に日本語の形を処理できるデータベースがあるからです。まり、視覚で捕らえられた日本語の形に対応する情報が脳のデータベースから出力されて初めて理解という処理がなされ、読めるのです。
  つまり読書は、出力、処理、入力で構成されています。そして、読書速度はその一連の作業の速さとなるのです。

  以上のような理由から読書速度=脳の処理速度となり、読書速度と学習能力は比例するという結果が生まれるのです。

 
●忘れながら記憶する(反復学習による成績向上)

 速読を習得すると、今までと同じ学習時間で、何度も反復学習が可能になります。「塾・学校用速読講座」を受講している生徒の中には中間・期末試験の教科書(1教科)のテスト範囲(約50〜60ページ)を理解力を落とさずに3〜5分前後で読む学生も多数出ています。
 テストまでに何度も繰り返し読めるので、確実に記憶に定着し、読解力も上がります。また英会話・漢字・重要語句などの暗記にも大きな効果を上げています。

 
●速読訓練で脳を活性化

 主につかさどっているのは左脳ですが、ジョイント式速読の場合、瞬間的な判断やバランス感覚をつかさどる右脳のトレーニングも行います。このようにして左脳と右脳をバランス良く向上させることにより、脳全体が活性化され、「速く読む」以外の今まで眠っていた能力まで目覚めさせることができます。
 特に右脳を鍛えることにより、日本人が不得意とする右脳型(感覚)思考ができるようになり、イメージする力・創造力・ヒラメキなどの能力がアップします。

 
●「眼筋力測定表」(特許申請中)に基づく訓練

 20年間近くのデータにより眼筋の強さに比例して読書速度と学習能力が上がることがわかってきました。
 現在の眼筋の強さを測ることにより読み取り可能な文字数を割り出した測定表を作りました。これにより、だれでも簡単に速読が身に付くようになりました。

 
●視力が上がった

 速読は単に速く読めるようになるだけではありません。文字を1字1字凝視してなぞっていたこれまでの読み方から、眼に負担のかからない新しい読み方へと変えていくことで、長時間の読書でも視力低下、眼精疲労を抑えることができます。さらにトレーニングでは「速く見る」能力を上げるために、「視力向上眼筋トレーニング」を行います。視力低下の原因が眼の眼筋低下にあるという方は、眼に負担のかからない読み方と視力向上のためのトレーニングを平行して行うことで視力回復が可能です。

 

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