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 元祖 頭がよくなる速読術
   科学的理論にもとづいた速読トレーニングソフト

日本人の平均読書能力は分速400字程度。ところが簡単な速読訓練を行えば、3〜10倍にラクラク伸びます。 この「元祖 頭がよくなる速読術」パソコン教材は、画面を見ているだけで、速読力がアップします。

初回限定版にはCD−ROM2枚をプラス
(初めての速読術理論編・実践編)詳細はこちらをご覧ください。
 
定価  20,790円(税込) 本体価格19,800円
内容物
インストールCD
速読のすすめ
速読トレーニングブック
窓型教材とL字型シート
視幅拡大訓練用ペーパー教材
視力眼筋訓練用ペーパー教材  他
動作環境 対象OS:Windows3.1/95/98/Me/2000/XP
対応機種:Pentium 100Mhz以上(最低でも4860D×2 66Mhz以上の処理速度が必要)
ディスプレイの解像度:640×480以上
開発元 川村明宏 (新日本速読研究会)
総発売元 株式会社ケンテイ・ドット・コム
 
 
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読書速度と学習能力は比例する
下図にあるように、知識量は処理速度と時間を掛けたものです。もし同じ時間学習した場合、処理能力の違いによって知識量の違いが出てきます。ところがこの値の違いだけでは済まないのです。 処理能力の高い人は学びやすい(ストレスがない)ので学習時間は豊富に取れますが、処理能力の低い人はあまり学習しません。ですからもっと大きな差が出てきます。
次に学習能力を定義しますと、知識量と処理速度を掛けたものとなります。知識量はこれまでの学習の結果ですから、結局は学習能力は処理速度と言うことができます。
学習能力 = 知識量 × 処理速度
次に読書を定義します。読書とは入力であると多くの人が考えますが、入力だけではありません。日本語の本が理解できるのは、私たちの頭に日本語の形を処理できるデータベースがあるからです。つまり、視覚で捕らえられた日本語の形に対応する情報が脳のデータベースから出力されて初めて理解という処理がなされ、読めるのです。つまり読書は、出力、処理、入力で構成されています。そして、読書速度はその一連の作業の速さとなります。

 このような理由から、読書速度は脳の処理速度を表しますから、読書速度と学習能力はまったく比例するということになるのです。
頭がよくなる速読術の詳細についてはこちらのフォームでお問合せください。
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